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ドライブのオトモ-Arctic Monkeys-

2009年08月20日 01:16

ドライブのオトモ、第4弾でーす。
英国生まれのイキのいいアーティストは「Placebo(プラシーボ)」だけではありません。

今回は
「Arctic Monkeys」-アークティック・モンキーズ-です。
ザ・イエローモンキーの動画を探していたら、「モンキー」繋がりで出てきたわけですが、Vo「アレックス・ターナー」のルックスが良かったので、聴いてみますと。

イエモンよりカッコ良すぎました。

まだ若いんでしょうけど、何でしょうこの才能。
たまたまこの前の夜釣りで分かったのですが、てつさんもこのアークティック・モンキーズには注目されてました。
とにかく「やられた」そうです。ギタリストの観点からの内容でしたので、僕とは見る目が違うのでしょうけど。

僕は何をするにしても凡人でして。それだからかは分かりませんけど、「天才」と思えてしまう人に凄く憧れや尊敬を抱いてしまうんですね。
特にアーティストと呼ばれる人にその思いは強いわけです。

で、今回のアークティック・モンキーズはまさしく天才だなあと。
説明は出来ないのですが、"Teddy Picker"を聴いた時にそう思いました。
「まだこの手があったか」って感じでしょうか。

今、僕の洋楽アーティストではNo.1の存在です。

ええ感じの4曲置いときます。
(画像クリックで、youtubeにジャンプします。)

Teddy Picker
"Teddy Picker"

Fake Tales Of San Francisco
"Fake Tales Of San Francisco"

Fluorescent Adolescent
"Fluorescent Adolescent"

Leave Before The Lights Come On
"Leave Before The Lights Come On"


向こう(英国)ではオアシス以来の超大物みたい。
日本でも近い将来、旋風を巻き起こしそう…と言いたいところですけど、「ザ・ハイアー」みたいな分かりやすい方が国民性に合ってるのかな。

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